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映画「キチガイの一日」,「デッサン」の監督です。 岡山市在住9年目。豚の脂身以外、なんでも食べる。

自己紹介文

山本明子(やまもと・あきこ)は長崎県佐世保市に生まれた。大阪、京都でいくつもの職を転々とした後、2000年より岡山市在住。

花園大学仏教学科卒。マイケル・ムーア監督「華氏9.11」を観て「お告げ」を受け映像の世界に。
映画同好会「kotoriの会」所属。

2006年、職場である精神科診療所での日常を描写したドキュメンタリー映画「キチガイの一日」を発表。一部メディアからも注目を集めた本作品は2006年岡山映像祭にてオープニング上映される。
2007年12月には第二作目『デッサン』が岡山映像祭にて再びオープニング上映される。
2008年6月現在、第三作目であり初のストーリー作品『シャーマン』撮影中。